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残業しない!効率よく仕事をする

ToDOリストのポイントと順番

仕事を始める前に今日やるべきことをリストアップした「To Doリスト」を作り効率よく仕事をするために時間配分をする。
リストを作るに当たってポイントなのが、毎日行うルーチンワークから始め、次に面倒な仕事からリストアップする。毎日行うルーチンワークは1日の中で必ずやる仕事だ。
それを1日の中でやるタイミングを考え後回しにする事は時間の無駄である。
毎日行うからこそ後回しするほど時間が掛かるため早く取り掛かることがベストである。

次に面倒な仕事から行うことで集中力が低下してない状態で取り掛かることによって早く仕事が終わる。面倒な仕事を後回しにしてしまうと、やりたくないという気持ちと集中力が低下している状態なため、ミスや雑になってしまう。
面倒な仕事こそ大事な仕事が多い。ミスや時間短縮をするため面倒な仕事から始める事がリストアップでは重要である。

ToDOリストを匠に使おう!

仕事を効率よくこなすために「To DOリスト」を匠に使う事もポイントである。
前の夜にTo DOリストをあらかじめ制作しておく事だ。
ここで重要なのは、仕事が全て終わった後、To DOリストを制作する事だ。前倒しにTo DOリストを作ってしまっては突然の仕事の対応できなくなってしまう。
また、前の日に制作する事で家に帰ってから仕事の事を考えるストレスが減る。
To DOリストに日付を加え保管しておく事で仕事の見直しにもTo DOリストは使える。

To DOリストは大まかに立てるのではなく、細く立てた方が仕事の量が分かる。いちいち書かなくても分かる内容でも、仕事をしなくてはならないには変わりがないので1日の仕事の量を見るにも細かく書く事が重要だ。
To DOリストを作り管理する事で仕事の効率化が上がるのなら、リスト制作も大事な仕事の一部である。


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